« 2009年8月 | トップページ | 2009年10月 »

秋たけなわ。。

P7222290

皆様こんにちは。

久しぶりの更新です~~

南国はいつも緑やお花がいっぱいで羨ましい限り。

これから日本は秋~冬へ。 
う~~正直私は寒い時期が好きではなく(また言っちゃったsad
また一年後に来る暑い時期を楽しみにしながら♪ 
秋、冬を迎えたいなあと思っています。

まだ枯葉の時期までには時間もあり、
爽やかな秋の季節を楽しめるでしょうか?

文化祭や音楽会の催しなど芸術の秋note

いろんなこと更新したいなあって思ってますが
ちょっとブログお休みします~

1ヶ月後あたりに、
また書きたいなあと思っています。

またよろしかったら覗いて下さいネ。


ひんやりとした時期になりましが
皆様どうぞ体調を崩されませぬように。

※コメントくださいましてありがとうございます。
  大変申しわけございません、
  お返事がかなり遅れるかもしれません~
  宜しくお願い致します。
 

 

| | コメント (12) | トラックバック (0)

秋の行事

Image558
皆様今晩は。
こちらは朝夕 涼しくて、どんどん
寒くなって来てるので。。。淋しいです。

でも収穫の秋! 実りの秋。
これから美味しい食べ物が沢山。
四季を存分に味わおう~って思います。

文化祭や様々な行事も多い時期。



えと~ 久々にピアノの御話です、、、、

今月末に市内で開かれる小中学校の独唱大会が
あり、私の生徒さん(小5) ピアノの伴奏で出ることになりました。

あと二週間余りで本番です。 
私もレッスンに力が(やっぱり)入ります。

基本は 楽譜を(当たり前ですが)最後まで弾けること。
それから 大切なのは、「止まらない」こと・・・(かな)

歌の伴奏なので 伴奏が止まったり、
 間違えたからと繰りかえし同じところを弾くのはご法度。


その訓練を頑張って生徒さんレッスンしました。

本番は緊張は当然します~

で、本番では日頃には考えられないようなアクシデントも。
日頃間違わないところでミスタッチをしてしまったり、
でもそういうことがあっても 慌てず 次の音をつかむこと・
・・などなど~

そして 歌い手さんと呼吸を合わせること。
そして 歌い手さんが歌い易く伴奏をしてあげること。でしょか。


そういうことを しっかり意識してたら

あとはscissors

大丈夫ですヨ~~ 本番は のびのび弾いて、歌い手さんと
良い音楽を作って下さいネ。

大会に出る生徒さんは 校内でも合唱の伴奏など慣れてるので
もう何も心配ないです。
さっきのことを チェックして、
あとはリラックスしてステージを楽しんで下さいネ。


色々な行事が重なってちょっと更新ができないこの頃です~♪

また 聞いてくださいネ♪
こちらは日々寒くなってきました。
皆様のところはいかがですか?風邪等 ひかないようにお気をつけ下さいネ。

| | コメント (8) | トラックバック (0)

お腹い~~っぱい

今晩は。

日に日に涼しくなって淋しい限りでございまする~despair

P7232324 バリ滞在で
最近は必ずお邪魔します
モンキーフォレスト通り・・・
場所はなんて説明を・・(考え中)

「ビビアヌ カフェ」

美味しいです。


音楽も素敵!

クラブサンドイッチrestaurant



P7232323

何層にもなってて切り口も綺麗です~
そして本当に美味しいです!

出てくるまえに思い切って聞きました。
「あの・・・フライドポテトはいっしょ付いてますか?」と
そしたら別に持ってきてくださって。。。サービスなのかな?
最初から付いてるのかな?(聞かなかった~)

P7232328

デザートに、バナナの炒めたのにアイス。
これがまた 美味しい~~ サンドイッチを食べた後に
このデザート。。。。食べすぎかな?

P7232329

アイスの下にクッキーのお皿、これもまたパリンとして
美味しい!

よくこんなにお腹にはいったものだなあ~。


う~ん 美味しかったです。

オーナーさんと御話ができて嬉しかったです。

オーナーさんは ガムランを叩いてる方で
現在グヌンサリの団員なそうです。

ガムランの話や、バリダンスの御話を聞きながらなので
本当に楽しい食事ができました。

ご馳走様でしたsign01

| | コメント (14) | トラックバック (0)

そろそろ秋の気配です。

P7182163
おはようございます。

バリの朝のように早起きしました。

ブログをはじめて3年目ですが、自分が
感じたことなど書いていく事ができるので
いいもんだなあ~なんてあたらめて
思ったりしています。



でも振り返って記事をみてみるか、ってあまりみてません。
ほとんどみてないかなあ。
なんか照れくさいのもあるし。

↑の画像は宿のプールの側で朝ビデオを見ながら踊りのおさらいです。


踊ってると近くの田んぼで働いてる人も居て
回りからもみえたりするので実はかなり恥ずかしいのですが、
そんなこと言ってたら練習にならないから、
そのあたりは勇気をもって一人で黙々と踊ってます。

デワさんからよく言われるんですが、踊るときに自分に集中してと。

デワさんは自分がどういう練習を積み重ね、
そして皆にどう言われても自分がこうと決めたら、
周りから何と言われても徹底して練習に集中してきたということを
長い間に聞いてきました。

ウブドの何ヵ所で踊られてる「クビャールトロンポン」は誰に教わってきたの?
振り付けはどうしたの?と聞いたら デワさんが小学校のときに(基本の踊りはあったらしい)
でも自分自身でも振りを付けてそれを踊ってきたと。
いまもアレンジしてし続けて踊ってると言ってました。
この踊りに関しては先生はいなかったといってました。さらりと言ってました、そのことが
非常に印象にあります。

確かに時々彼の定期公演で踊りを観ますが「クビャールトロンポン」は、踊りが毎回
ちょっと違ってるし、それがインパクトもあってなんとも凄い、としか言い様がないです。


師匠ぐらいの踊り手さんになると当然ですが、しっかりとしたポリシーもあるでしょうし
ひとつひとつの演目に対しての踊り方、イメージも持っていると思います。
しかし 凄い人です、デワニョマンと言う人は。

なんだか 舞踊のことわからない自分が
色々書いてしまいましたが。


日本で私は彼の踊りを(バリで習ってきた)ビデオでしか見て練習できないのですが
確かにビデオがあって助かっていますが、やっぱりお金がかかっても彼の実際の
レッスンを受けに行く、彼からの凄まじいエネルギーを直にうけてくるという
そういう時間は貴重です。

こんな年齢になり、レッスン時に自分の首がはずれるんじゃないかって、
腕の関節が、はずれてとか体が動かなくなるなり、帰りの飛行機に乗れないんじゃ
ないかって思うことがしょっちゅうですが。
踊る年齢にも限界があるだろうけど、でも今は踊れることに練習できることに感謝し
覚えも悪いですが、続けていこうと思っています。
新しい踊りを数曲みて貰ってます。


師匠は、独立記念日のセレモニーに参加され、
ジャカルタから帰ってきて数日たつようですが今疲れがでてるようで。
ゆっくりお休み下さいネ。

こちらは秋に向かってます。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

デンパサールへ

P7252464

今晩は!
御付き合い下さりありがとうございます。

←ラーマーヤナ デパート(大型スーパー?)

の ピザハウス 
「ピザ ハット」です。
 


端っこのところにもなんと

ソーセージィ~~restaurant

レッスンのオフで 師匠も1日オフの日がありました。

デワ師匠兄弟と お兄さんのお嫁さん(アユさん)と 
赤ちゃんのバグースちゃんと
5人でデンパサールに出かけました。

ラーマーヤナで 日常品など買出し・・。

師匠は(やはり 笑) 化粧品売り場へ。
あとは赤ちゃん用品とかをみなさんで見て歩いたり。

お腹がすいて ↑ ピザを皆で食べました。

P7252467

シャンプーや色々メイク用品なども
楽しかったです、見て歩きました~

赤ちゃんもほとんど泣かずにいい子ですヨ~wink


scissorsそして、なんと そこで耳に穴を開けました。

確かラーマーヤナ 2階だったかと。

あちらではほとんどがピアスなのでしょうか、
踊りのアクセサリーがイアリングじゃなくピアス。なんですね・・遅れてますね(私)

思い切って バリであけました。_ちょっと
冒険でした。 「ダイジョブヨ~~」って師匠が(笑)

アユさんとデワさんと私があける時、怖がってるところを
ニヤニヤ笑ってまして・・・もう~だってこわかたんだよねえ~~coldsweats02



すっかり踊りの事を忘れて本当に楽しいデパートでジャランジャランでした。

お兄さんの運転する車の中からデワさんがデンパサールの町を
案内してくださって。車窓から流石に太陽光線も眩しく
目を細めながら外を見ました。

本当に楽しいショッピングでした!

めったに私は出かけないので 本当に楽しい休日でした。

こんなして過すものめったにありません。

分刻みで動いてるデワ師匠の毎日です、なんだか
師匠に申し訳なかったです。


デンパサールは流石に大きい町ですね・・・。

有難うございました、デワさん皆さん、たのしかったあ! おいしかったあ!  でしたnotes

| | コメント (8) | トラックバック (0)

« 2009年8月 | トップページ | 2009年10月 »