皆様、こんにちは。
前回、真っ青な空、白い雲を追いかけて気持も晴れやかです。
ご覧頂きましてありがとうございます。
また、コメントも常日頃から頂戴しまして本当に有り難うございます。
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最近思うこと~・・・・
バリの話を分けて書いていこうかなって。
(バリの話は別個にするかたちで)
っていうことは至難の業、新しいブログを作る?ことに?
っていうのもなんだか四苦八苦しそう~~。
薔薇~のブログは 最初家族の事、音楽の事、バリの事など
徒然にを書いていきたいと思って始めました。
でもここ最近思うのに、分けて書いてみても良いかなあと。
どの話も自分にとって大切な事柄。
それが、自分で一緒のブログにおさめるのがちょっと大変になってきました。
なので・・・段々にそうしようかなって、ですが管理が面倒になるのならという心配も~。
またこの話、考えてみたいです~また聞いてくださいネ!
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今年の夏の事になってしまいましたが。
いつかUPさせて頂きたいと・・・。
前の記事にUPしました、今回で2度目の
お仕事をさせて頂きました。
← サマーコンサートのチラシです。
わすれもしません、この日の翌日に
二度目の大地震に遭いました。
(って地震の話は置いておきます~。)
なんだか、話がごっちゃになりますが~
ちょっとだけ脱線しまーす。
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音楽の事も書きたくていまして・・。
今自分の仕事が、色々秋の行事と重なって
頑張っているところです~。
地元でも、芸術祭、文化祭、合唱最などが目白押し。
実は私の生徒さんの何人かも、合唱の伴奏に選ばれて
発表することになりました。
今少しピアノのレッスンと、
その合唱曲に力を入れています。
またその頑張りの様子など書いていきたいなあと
思っています。まだまだ私など、力不足ですが、
どういう流れで曲を仕上げて、また伴奏はどういうところに
注意して教えていったらよいかなど今でも悩みながら
などなど、書き留めていきたいです。
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去年も思いましたが、
自分の生徒さんにこの思いを伝えることが出来てよかったし、
生徒さんにこんな風に音楽と関わってもらいたいと思いました。
まだまだ 書きたい事が山ほどです!
この譜めくりの、当日のことなど
やっぱり書きたいなあとおもいました。
こちらの画像は、本当に私にとって
最高の宝物となりました。
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7月22日 「ウィーン フィルの奏で ~サマーコンサート」
会場 ベリーノ一関 http://www.bellino.jp/
(只今は、詳細はもう載ってないようですが・・・)
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ウィーンフィルhttp://www.wienerphilharmoniker.at/
http://www.wienerphilharmoniker.at/index.php?cccpage=Home&set_language=ja
のコンサートマスターペーター・ヴェヒターさんと奥様、そして
ピアニストのヒロコ・サガートさんと
コンサート終了後に一緒にお写真を撮影してくださって・・・
去年もお仕事をさせて頂き、お声を掛けていただくだけで本当に
光栄な御話でした。
今回は2度目の御話を頂きましたが
実は、大変に光栄な御話でしたが
この御話は最初何度か辞退をさせて頂きました。
なぜなら、デワ氏の公演が7月上旬に終わり、
そしてまもなくのこちらのコンサートのお手伝い、
とてもそのような緊張の連続は私は無理だと思いました。
また、演奏なさる曲を私なりにですが、勉強しなくては
とても本番にのぞむ自信がありません。
などなど~~。
ですが、お声を掛けてくださいまして本当にありがとうございます、
関係様からのまたの御話もありまして・・・。
このたびも心臓が飛び出そうな思いで譜めくりをさせて
頂きました。大変に勉強になりまして・・・お陰様で
なんとか無事に仕事は終えられたのかなあと思いましたが、
いやあ~~コワイ!
客席でぜひともウットリとコンサートを聴き入ってみたいです~。
またこのような機会は自分の人生の中でまたとない
機会だと思って感謝しております。
でも本当に本番は恐かったァ!!
ヴェヒターさんご夫妻、サガートさんの
暖かなお人柄に囲まれまして(でもかなり 緊張~~!)
控え室、舞台袖、一部、二部、そして、アンコール等、
約3時間余りに渡り、十数曲の譜めくりをさせて頂きました。
今宵酔いしれてウイーンの夕ベに浸りたかったです!!
こういうコンサートは本当に音楽なんだと!
心から湧き上がる喜びと感動。
ヴェヒターさんの奏でるヴァイオリン、そしてサガートさんのピアノ。
側で鳥肌の立ちっぱなし・・・。
大都会の大ホールでしか
このような方々のコンサートは聴けないのです・・・本当に。
それが、こんな私など側にいてよいのかと何度も思います。
今回も、このような貴重な経験をさせて頂きまして
本当に有り難う御座いました。
これからも先、
ずっとずっと修行しなくてはと気が引き締まる思いです。
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